2007/10/2(水)

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    CMEは17090円で戻ってきました。前日の継続パターンですが、前日はNRCで方向感がありません。+2シグマからはみでてNRCのコマなので、ピークのサインにもなっています。17200以上は長期MAなどレジスタンスが目白押しで、これらをブレイクするような強烈な買いは期待薄です。オシレーターはピーク圏にあるので、利食いが出やすい地合です。

    (胴颪盥眞佑發舛△い覇阿い討い覆い里如∈Fも動きづらくて仕掛けはないとすれば17100円を中心にもちあいです。

    ∩案の安値割れは押し目買いや買い仕掛けのポイントです。

    先週金曜の高値16980円を割り込んで17000円に戻れないようなら、売り仕掛けがでて雲上限付近まで下げるかもしれません。

    2007/10/1(月)

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      CMEは16765円で戻ってきました。雲の上限付近で寄り付きそうです。ブルパターンになっているので、利食いで安くなったところでは買いが入りやすくなります。これまでのレジスタンス16600円が強力なサポートです。そこまで下げなくても9月27,28日の安値割れで買い方が仕掛けてきそうです。


      2007/9/28(金)

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        CMEは16930円で戻ってきました。昨日雲抜けしたことで、日足の抵抗線は全てブレイクとなりました。今日は900を維持できれば17000円をテストする展開になりそうです。後場に入ると週末の手仕舞い売りもでるので、買いが続かず昨日の高値の内側に押し込まれるようだと売り仕掛けが出そうです。押し込まれた場合は雲上限がサポートとして意識されそうです。

        2007/9/27(木)

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          CMEは16605で戻ってきました。このレベルは以前のサポートゾーンなので、相当な戻り売りが出てきそうです。激しい攻防となりそうです。買い方としては雲抜けを狙うところですが、米国市場は7月高値の手前でもちあいになっているので、先行して強い買いが入るのかどうか、と言ったところです。攻防のポイントはネックライン600,8月14日〜15日のギャップのエッジ650,740あたりです。中途半端な買いでブレイクしても売り仕掛けのきっかけ作りに終わってしまいます。

          2007/9/26(水)

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            CMEは16410円で戻ってきました。米国市場ももちあいが継続しているので、またしても、もちあいレンジのど真ん中で始まり、方向間のないザラ場になりそうです。日足レンジのブレイクアウトでの順張りには要注意でしょう。レンジを下抜けた場合はサポートがたくさんあるのでよほど強力な売り仕掛けがないとひっくり返されます。

            2007/9/26(水)

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              CMEは16410円で戻ってきました。米国市場ももちあいが継続しているので、またしても、もちあいレンジのど真ん中で始まり、方向間のないザラ場になりそうです。日足レンジのブレイクアウトでの順張りには要注意でしょう。レンジを下抜けた場合はサポートがたくさんあるのでよほど強力な売り仕掛けがないとひっくり返されます。

              2007/9/26(水)

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                CMEは16410円で戻ってきました。米国市場ももちあいが継続しているので、またしても、もちあいレンジのど真ん中で始まり、方向間のないザラ場になりそうです。日足レンジのブレイクアウトでの順張りには要注意でしょう。レンジを下抜けた場合はサポートがたくさんあるのでよほど強力な売り仕掛けがないとひっくり返されます。

                2007/9/25(火)

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                  CMEは16415円で戻ってきました。ここ3日間のレンジ内で寄り付きそうなので、レンジの上下限が攻防のポイントとなります。金曜日の流れを引き継いで前場は上値を試しそうですが、米国市場がもちあいになっているので600円ブレイクなどの大きな動きはなさそうです。MAがブルパターン、転換線・基準線が陽転したので、万一レンジを下割れしても押し目買いが入りそうです。

                  2007/9/21(金)

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                    CMEは16215円で戻ってきました。水曜日の安値付近で寄り付きそうです。これを下抜けすると利食いの売りでIRは下げそうです。週末なので利食いの売りが出るのは避けられませんが、前場に利食いが進めば後場は新規買いで上げそうです。特に一旦下回った水曜日の安値を再び回復してくれば買い方が勢いづくでしょう。チャート上では25日MAを上抜けした後に利食いでプルバックとなり、その際に同MAがサポートになって下げ止まるか反発する、と言う形が買い方には理想的です。

                    2007/9/20(木)

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                      CMEは16480円で戻ってきました。連日のギャップアップとなると、買いが続かなくなればたちまち売り仕掛けが入ります。500円の節目、600円のネックラインをブレイクしたあとに買いが緩んだときがポイントとなります。あまりギャップアップせずに400円を割り込んでくる場合も売り仕掛けが有りそうです。前場の早い段階だとつぶされそうですが。


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