週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/11/8

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    JUGEMテーマ:日経225先物

    <日経225先物月足>
    NKM.png


     月足では、前月の抵抗線の+1σを上抜けて、+2σ手前まで上昇して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続中です。+2σをブレイクすると、本格的な上昇トレンド開始の可能性が高まります。
    <日経225先物週足>
    NKW.png


     週足では、高安値を切り上げて、+2σも上抜けて引けました。ボリンジャーバンドは拡大中でバンドウォークが継続中。今後も+2σに沿って推移する限り、走る上昇トレンド継続。中期的には、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。
    <ダウ月足>
    DWM.png


     月足では、4か月前につけた史上最高値を更新して推移中。このまま+1σの上で推移するようなら、ボリンジャーバンドが拡大を始めてボックス相場が終了し、再び巡航速度の上昇トレンドが始まります。
    <ダウ週足>
    DWW.png


     週足では、直近高値を明確に上抜けて、+2σ手前まで上昇して引けています。このまま+1σの上で推移し、収縮中のボリンジャーバンドが拡大を始めると、巡航速度の上昇トレンド開始となります。+2σをブレイクするとさらに強い”走る上昇トレンド”発生の形ができます。
    <ナスダック月足>
    NQM.png
     月足では、4か月前につけた史上最高値を更新して推移中。このまま+1σの上で推移するようなら、ボリンジャーバンドが拡大を始めてボックス相場が終了し、再び巡航速度の上昇トレンドが始まります。
    <ナスダック週足>

    NQW.png


     週足では、前週の直近高値更新から買い優勢の流れが継続して+2σをわずかながらブレイクして引けました。ボリンジャーバンドが拡大開始しており、ボックス相場が終了して走る上昇トレンド発生です

     

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    週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/11/1 

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      JUGEMテーマ:日経225先物

      <日経225先物月足>
      NKM.png


       月足では、10月は中心線の21ヵ月MA付近から買われて、+1σ手前まで上昇して引けました。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続中です。
      <日経225先物週足>
      NKW.png


       週足では、高安値を切り上げる同時線で、+2σは若干割り込んで引けました。ボリンジャーバンドは拡大中のバンドウォーク発生。今後も+2σに沿って推移する限り、走る上昇トレンド継続。中期的には、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。
      <ダウ月足>
      DWM.png


       月足では、10月は、一旦売られて前月安値を割り込んだところから前月終値付近まで買い戻されて引けました。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
      <ダウ週足>
      DWW.png


       週足では、支持線の5週MA付近から買われて、+1σをブレイクし、直近高値も更新して引けています。収縮中のボリンジャーバンドが拡大を始めると、巡航速度の上昇トレンド開始となります。
      <ナスダック月足>
      NQM.png
       月足では、10月は抵抗線の+1σを割り込んだ後買われて、直近高値付近まで上昇して引けました。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
      <ナスダック週足>

      NQW.png


       週足では、前週の流れが継続して+2σをわずかながらブレイクして引けています。収縮中のボリンジャーバンド拡大を始めれば、ボックス相場が終了して強い上昇トレンド発生です

       

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      週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/10/18

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        JUGEMテーマ:日経225先物

        <日経225先物月足>
        NKM.png


         月足では、中心線の21ヵ月MAを下抜けて前月レンジ中腹まで押し目を付けた後、買い戻されて同MAを回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続中です。
        <日経225先物週足>
        NKW.png


         週足では、4週前の戻り高値をブレイクして、わずかながら+2σも上抜けて引けました。ボリンジャーバンドは拡大を始めており、再び+1σを下回って引けない限り、上昇トレンド発生となります。
        <ダウ月足>
        DWM.png


         月足では、一旦売られて前月安値を割り込んだところから前月終値付近まで買い戻されて推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
        <ダウ週足>
        DWW.png


         週足では、一旦、買われて+1σまで上昇した後、再び売られて始値付近まで押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは一層収縮して、概ね±1σ間のボックス相場が継続中です。
        <ナスダック月足>
        NQM.png
         月足では、前月の抵抗線の+1σを割り込んだ後、買い戻されてこれを回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
        <ナスダック週足>

        NQW.png


         週足では、一旦、買われて+1σまで上昇した後、再び売られて前日レンジ内へ押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは一層収縮して、概ね±1σ間のボックス相場が継続中です。

         

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        週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/10/11

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          JUGEMテーマ:日経225先物

          <日経225先物月足>
          NKM.png


           月足では、中心線の21ヵ月MAを下抜けて前月レンジ中腹まで押し目を付けた後、買い戻されて同MAを回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続中です。
          <日経225先物週足>
          NKW.png


           週足では、先週の支持線上から押し目買いで+1σを上抜けて引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままで、±2σ間でのボックス相場です。今後、バンドをブレイクした方向へトレンドが発生しやすい形です。
          <ダウ月足>
          DWM.png


           月足では、一旦売られて前月安値を割り込んだところから前月終値付近まで買い戻されて推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
          <ダウ週足>
          DWW.png


           週足では、一旦売られて中心線の21週MA割れまで下落した後、買い戻されてこれを回復しています。概ね±1σ間のボックス相場が継続中です。
          <ナスダック月足>
          NQM.png
           月足では、前月の抵抗線の+1σを割り込んだ後、買い戻されてこれを回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
          <ナスダック週足>

          NQW.png


           週足では、一旦、21週MAを割りこんだ後、押し目買いで同MAを回復して引けました。現状、ボリンジャーバンドは収縮中で±1σ間でのボックス相場。今後、この保ち合いレンジをブレイクした方へトレンド発生の可能性が高まります。

           

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          週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/10/4

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            JUGEMテーマ:日経225先物

            <日経225先物月足>
            NKM.png


             月足では、中心線の21ヵ月MAから売られて前月レンジ中腹まで押し戻されて推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。今後も中心線の21ヵ月MAの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
            <日経225先物週足>
            NKW.png


             週足では、ここ2週間支持線だった+1σを下抜けて中心線の21週MA手前で引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままで、ボックス相場の下降局面です。
            <ダウ月足>
            DWM.png


             月足では、前月終値付近から売られて前月レンジ中腹まで押し戻されて推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
            <ダウ週足>
            DWW.png


             週足では、一旦売られて−1σ割れまで下落した後、買い戻されて中心線の21週MA上まで戻しています。ボックス相場の下降局面が継続中です。
            <ナスダック月足>
            NQM.png
             月足では、前月の抵抗線の+1σを若干割り込んで推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
            <ナスダック週足>

            NQW.png


             週足では、一旦、−1σ割れまで売られた後、買い戻されて20週MAを回復して引けました。現状、ボリンジャーバンドは収縮中で±1σ間でのボックス相場。今後、この保ち合いレンジをブレイクした方へトレンド発生の可能性が高まります。

             

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            週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/9/27

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              <日経225先物月足>
              NKM.png

               
               月足では、8月に割り込んだ−1σを上抜けし、更に21ヵ月MA手前まで再浮上して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。今後も中心線の21ヵ月MAの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
              <日経225先物週足>
              NKW.png

               
               週足では、+2σが抵抗線となり、高安値を切り下げて引けました。このまま+2σを上抜けなければ±2σ間でのボックス相場が継続です。逆に、これをブレイクすると、ボックス相場終了から強い上昇トレンド発生の形となります。
              <ダウ月足>
              DWM.png

               
               月足では、+1σを割り込んで始まったものの、これを再び回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
              <ダウ週足>
              DWW.png

               
               週足では、先週下抜けた+1σが抵抗となり、高安値を切り下げて引けました。ボックス相場の上昇局面はいったん終了。今後、直近高値を上抜けすれば、中期的にも上昇トレンド再開の形ができます。それまではボックス相場が継続です。
              <ナスダック月足>
              NQM.png
               月足では、+1σを割り込んで始まり、一旦はこれを再び回復したものの再び割り込んで推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
              <ナスダック週足>
               
              NQW.png

               
               週足では、抵抗線の+1σ手前から売られて20週MAを割り込ん引けました。現状、ボリンジャーバンドは収縮中で±1σ間でのボックス相場。今後、この保ち合いレンジをブレイクした方へトレンド発生の可能性が高まります。

               

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              週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/9/20

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                JUGEMテーマ:日経225先物

                <日経225先物月足>
                NKM.png


                 月足では、8月に割り込んだ−1σを上抜けし、更に21ヵ月MAも回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。今後も中心線の21ヵ月MAの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
                <日経225先物週足>
                NKW.png


                 週足では、ここ3週間の流れが継続して、高安値を切り上げる小陽線で引けました。ボリンジャーバンドが収縮中の±2σ間でのボックス相場の上昇局面が継続です。
                <ダウ月足>
                DWM.png


                 月足では、+1σを割り込んで始まったものの、これを再び回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                <ダウ週足>
                DWW.png


                 週足では、高値更新はなく、先週上抜けた+1σを下抜けて引けました。ボックス相場の上昇局面はいったん終了。今後、直近高値を上抜けすれば、中期的にも上昇トレンド再開の形ができます。それまではボックス相場が継続です。
                <ナスダック月足>
                NQM.png
                 月足では、+1σを割り込んで始まったものの、これを再び回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                <ナスダック週足>

                NQW.png


                 週足では、先週レンジ内で上下して同時線で引けました。現状、ボリンジャーバンドは収縮中で±1σ間でのボックス相場。今後、この保ち合いレンジをブレイクした方へトレンド発生の可能性が高まります。

                 

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                週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/9/13

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                  JUGEMテーマ:日経225先物

                  <日経225先物月足>


                   月足では、8月に割り込んだ−1σを上抜けし、更に21ヵ月MAも回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。今後も中心線の21ヵ月MAの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
                  <日経225先物週足>
                  NKW.png


                   週足では、ここ2週間の流れが継続して、中心線の21週MAと+1σを上抜けて引けました。これでダウントレンド入りは否定され、ボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場が継続です。
                  <ダウ月足>
                  DWM.png


                   月足では、+1σを割り込んで始まったものの、これを再び回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                  <ダウ週足>
                  DWW.png


                   週足では、ここ2週間の買い優勢の流れが継続し、+1σを上抜けて引けました。ボックス相場の上昇局面が継続。直近高値を上抜けすれば、中期的にも上昇トレンド再開の形ができます。それまではボックス相場が継続です。
                  <ナスダック月足>
                  NQM.png
                   月足では、+1σを割り込んで始まったものの、これを再び回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                  <ナスダック週足>

                  NQW.png


                   週足では、先週レンジ中腹まで押し目を付けてから買われて、+1σ付近まで上昇して引けました。現状、ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。今後、この保ち合いレンジをブレイクした方へトレンド発生の可能性が高まります。

                   

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                  週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/9/6

                  0

                    JUGEMテーマ:日経225先物

                    <日経225先物月足>
                    NKM.png


                     月足では、8月に割り込んだ−1σを上抜けて推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。今後も中心線の21ヵ月MAの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
                    <日経225先物週足>
                    NKW.png


                     週足では、先週の流れが継続して、−1σを上抜けて中心線の21週MAまで戻して引けました。ボリンジャーバンドは若干収縮したものの、中心線は下向き。今後、21週MAの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
                    <ダウ月足>
                    DWM.png


                     月足では、+1σを割り込んで始まったものの、これを再び回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                    <ダウ週足>
                    DWW.png


                     週足では、先週上抜けた20週MA下から買われて、同MAを再び上抜けて引けました。ボックス相場の上昇局面が継続。現状、±1σの間でボックス相場継続中です。
                    <ナスダック月足>
                    NQM.png
                     月足では、+1σを割り込んで始まったものの、これを再び回復して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                    <ナスダック週足>

                    NQW.png


                     週足では、先週レンジ中腹から買われて、ここ4週間の抵抗線の10日MAを上抜けて引けました。現状、ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。今後、この保ち合いレンジをブレイクした方へトレンド発生の可能性が高まります。

                     

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                    週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/8/30

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                      JUGEMテーマ:日経225先物

                      <日経225先物月足>
                      NKM.png


                       月足では、抵抗帯上限付近から下落し、−1σを割り込んで推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。今後も−1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
                      <日経225先物週足>
                      NKW.png


                       週足では、−2σを下放れて寄り付いた後は、押し目買いなどで−1σ付近まで戻して引けました。ボリンジャーバンドは若干拡大し、中心線も下向きに変化。今後、−1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。
                      <ダウ月足>
                      DWM.png


                       月足では、中心線の20ヵ月MAまで押し目を付けた後、+1σまで戻して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                      <ダウ週足>
                      DWW.png


                       週足では、ここ3週間の支持線の50週MAから買われて、中心線の20週MAを上抜けて引けました。ボックス相場の下降局面から上昇局面へ転換。現状、±1σの間でボックス相場継続中です。
                      <ナスダック月足>
                      NQM.png
                       月足では、中心線の20ヵ月MA手前まで押し目を付けた後、+1σまで戻して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
                      <ナスダック週足>

                      NQW.png


                       週足では、先週レンジ内を再浮上して、はらみ足の陽線で引けました。現状、ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。今後、この保ち合いレンジをブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。

                       

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